名高のできごと
第76回名高祭について(近隣の皆様へのお願い)
令和8年7月3日(金)から7月5日(日)まで、第76回名高祭を開催いたします。
学校祭準備期間を含め、6月19日(金)から7月5日(日)にかけて屋外での活動が多くなります。近隣の皆様にはご迷惑をおかけすることもあるかと存じますが、全校生徒にマナー及びルールの徹底を呼びかけ、安全に配慮しながら実施してまいります。ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
詳細につきましては、「第76回名高祭の開催について(お願い)」をご覧ください。
【その他】
・悪天候の際は、中止または内容を変更する場合があります。中止等のお知らせは、本校ホームページに掲載いたします。
・お問い合わせは、本校(01654-3-6842)までご連絡ください。
旭川地区「高校生のための企業概要説明会」
6月17日(水)に旭川市で行われた説明会に本校生徒が参加しました。
公務員を第1志望としながらも民間企業の情報収集をしたり、
自分の希望する業界について複数の企業を比較するなど大変有意義な時間となりました。
3年次保護者進路説明会
6月15日(月)18時より3年次保護者進路説明会を開催しました。
今後の進路活動スケジュールや受験システム等について、家庭も学校もしっかり理解することで生徒の全力を支えられる体制が整います。
それぞれの進路実現に向かって頑張りましょう!
(専門学校についての講話では北海道情報専門学校 校長 船本幸司様にご講演いただきました。ありがとうございました。)
令和8年度公務員説明会
6月8日(月)放課後に「公務員説明会」を開催しました。
ここ数年は公務員を目指す生徒も多く、1~3年次生の26名が参加しました。
当日は「名寄税務署」「名寄消防署」「名寄警察署」「陸上自衛隊名寄駐屯地」「上川振興局」よりそれぞれご担当の方にお越しいただき、仕事のやりがいや採用試験等について説明をいただきました。
生徒は積極的に質問し自らの進路選択に活かそうという姿勢が見られました。
ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。
Yorocaポイント贈呈式
6月8日(月)本校校長室にて、Yorocaポイント贈呈式を執り行い、名寄市商工会議所会頭の大野茂実様から目録をいただきました。
1年生全員に一人当たり600円分のポイントが後日贈られます。目録を受け取った1年生の代表者は、「感謝してもしきれません。大切に使い、地域の活性化に貢献したい」と語っていました。
道外大学等説明会
5月19日(火)から27日(水)にかけて、道外大学等説明会を開催しました。
本校からは毎年全国各地に進学していますので、選択の幅を広げてほしいという願いから開催したものです。
10の大学及び学部にご参加いただき、のべ154名の生徒及び保護者が参加しました。
お忙しい中ご参加いただきました各大学担当者の皆様、
株式会社ライセンスアカデミーの千葉様、ありがとうございました。
【ご協力いただいた大学様】
①信州大学 一ノ瀬 博 様 ②岩手大学 伊藤 俊 様
③神奈川大学 阿井 月乃 様 ④弘前大学人文社会科学部 山田 敦士 様
⑤弘前大学農学生命科学部 ムラノ千恵 様 ⑥富山大学 山田 貴光 様
⑦名寄市立大学 傳馬淳一郎 様 ⑧国際教養大学 佐藤 龍介 様
⑨秋田県立大学 増山 裕 様 ⑩弘前大学教育学部 小田 直弥 様
ヘアドネーションに対する感謝状の受け渡し
令和8年(2026年)5月27日、校長室にて本校生徒に感謝状の受け渡しを行いました。
小児がんを患った子どもたちへのサポート活動が評価され、名寄ライオンズクラブより感謝状とサポーターバッジが贈られました。医療用ウィッグを待つ子どもたちは常時100人程度いると言われています。髪の毛を提供した生徒は、ウィッグを待つ子どもたちのために貢献でき、嬉しく思いますと語っていました。
令和8年度高体連名寄支部陸上競技選手権大会 結果報告
令和8年度高体連名寄支部陸上競技選手権大会 結果報告
5月20日~5月22日に、旭川花咲陸上競技場で実施された高体連名寄支部大会に出場してきました。応援ありがとうございました。
男子では、100m・200m・4×400mリレーで優勝をしました。200mについては1~3位を独占しました!
女子では、100mH、800m・1500m・3000m・走高跳・やり投・円盤投で優勝しました!
合計11名が帯広市で行われる全道大会に出場します。
全力で戦ってきます。応援よろしくお願いいたします!
1年次 科目選択プレガイダンスの実施
5月25日(月)7校時に、「科目選択プレガイダンス」を実施しました。来月実施予定の「科目選択ガイダンス」に向けて、まずは自己分析に取り組みました。
自分の興味・関心や得意分野、将来の進路について改めて考えながら、今後の高校生活を見据える時間となりました。生徒たちはワークシートに真剣に向き合い、自分自身について整理を進めていました。
今回の活動を通して、自分に合った科目選択について考える第一歩となりました。
全道大会出場!!
★全道大会出場おめでとう★
陸上 <男子>
100メートル(2名)、200メートル(3名)、400メートル(1名)、800メートル(1名)
400メートルハードル(1名)、走幅跳(1名)、やり投(1名)
4×100メートルリレー、4×400メートルリレー
<女子>
100メートル(1名)、800メートル(1名)、1500メートル(1名)、3000メートル(1名)
100メートルハードル(1名)、円盤投(1名)、やり投(1名)、走高跳(1名)
ソフトテニス <男子>
団体
個人 4組
バスケットボール <男子>
バレーボール <女子>
バドミントン <男子>
団体
個人 シングルス(1名)
卓球 <男子>
個人 シングルス(2名)、ダブルス(1組)
<女子>
個人 ダブルス(1組)
剣道 <男子>
個人(1名)
卓球部 第79回北海道高等学校卓球選手権大会 名寄支部予選会 結果報告
5月15日(金)~17日(日)に枝幸町で行われた「第79回北海道高等学校卓球選手権大会 名寄支部予選会」に本校卓球部が出場しました。
学校対抗では、男子が2位、女子が3位という結果となり、惜しくも全道大会出場には届きませんでした。しかし、個人戦では健闘を見せ、男子ダブルスでは高山・遊佐ペアが3位、女子ダブルスでは神野・髙橋ペアが3位に入賞しました。また、男子シングルスでは遊佐さんが優勝、藤島さんが準優勝を果たしました。上記のペアと二人は、来月行われる全道大会へ出場をします。全道の舞台でも、名寄支部代表としての活躍を期待しています。
今回の大会をもって、3年次生は引退となります。日々の練習や試合を通して培った「継続する力」「仲間と支え合う力」「最後までやり抜く力」は、これからの進路実現や受験勉強にも必ず生きてくるはずです。3年間、本当にお疲れ様でした。また、1・2年次生にとっても、多くの課題と収穫が見つかった大会となりました。先輩たちが築いてきた伝統を受け継ぎながら、次の大会に向けてさらに成長してくれることを期待しています。
最後となりますが、会場まで足を運び温かい声援を送ってくださった保護者の皆様、地域の皆様、そして日頃から卓球部を支えてくださっている全ての方々に心より感謝申し上げます。今後とも、本校卓球部への応援をよろしくお願いいたします。
1年次 短探究始動
前回のオリエンテーションを踏まえ短探究が始動しました。3年次の先輩方による進行とサポートの下、 校内に存在するドア、ボタン、マーク、椅子等を探索しそれを写真に撮ります。
次にその写真群を4象限マトリクス (機能⇔感性、シンプル⇔複雑) に分類し、なぜその色なのか?なぜその形状なのか?なぜその高さにあるのか?・・・・・・あらゆる角度から分析と考察を深めます。
身近にある物を凝視し、気づきの感度や分析力を高めることが目的です。
ドロカツ全国大会、総合2位、3位
ドロカツ全国大会、2位、3位
令和8年5月11日(日)、兵庫県三田市・郷の音ホールにて「第3回ドロカツ全国大会」が開催されました。
本校からは、昨年の東日本予選を勝ち抜いた2チームが全国の舞台に挑みました。
ドロカツ競技は「プログラミングスキル部門」と「操縦スキル部門」の2部門の総合点で競われます。
本校チームは、名寄自動車学校様の全面的なご協力のもと操縦技術を磨き、さらに校内に常設されたドローンコースを活用して、日頃からPythonによる精密なプログラミング調整を重ねてきました。
全国大会本番では、緊張から思うように力を発揮できないチームも多い中、本校チームは抜群のチームワークで堂々と競技に臨みました。
その結果、 オープンクラスで
「プログラミングスキル部門」1位、
「操縦スキル部門」2位、
そして総合部門では全国第2位という快挙を達成しました。
大会はYouTubeでもライブ配信され、多くの方から温かい応援コメントが寄せられました。
生徒たちの努力が全国の舞台で輝いた、素晴らしい一日となりました。
これからも本校ドロカツチームへの応援をよろしくお願いいたします!
高体連・高野連名寄支部大会壮行式
高体連・高野連名寄支部大会壮行式
5月13日(水) 高体連・高野連名寄支部大会の壮行会が行われました。
学友会執行部による開会宣言の後、吹奏楽部の演奏により各部の選手が整列行進し入場しました。
いよいよ5月14日(木)からの4日間、高体連・高野連名寄支部大会が開催されます。
各競技キャプテンから力強い決意が述べられ、昨年度大会の優勝旗や優勝カップの返還に続き、学友会長より激励の言葉が送られました。
苦しいことや辛いこともあったと思いますが、集大成として集中して試合に臨んでほしいと思います。また、3年生は最後の年というプレッシャーもありますが、練習してきた成果を存分に出しきって、悔いのない戦いをしてきてください。
『 選手へ贈る激励の校歌斉唱は、元気で力強く清々しい声が響いていました。
どうぞ素晴らしい活躍を期待します。 』
前期学友会総会
前期学友会総会
5月8日(金) 前期学友会総会が行われました。
進行役である議長と学友会執行部や各委員会の委員長ならびに全校生徒との間で議事が進められました。4月24日(金)に各クラスのホームルームで行われた議案書審議では、数多くの意見や質問が交わされ、学級委員長が全校生徒の前で代表して意見を述べてくれました。
『 生徒一人一人が主役となり、みんなの協力によって学友会が成り立ちます。
善意の力を発揮させ、暮らしやすい学校生活を築きましょう。 』
交通安全講話
5月12日(火)、本校体育館にて全校生徒を対象とした、交通安全講話会を実施いたしました。
名寄自動車学校から和田博明様を講師としてお招きし、「歩行者&自転車のルールやマナーについて~青切符を理解しよう」と題し、講話をいただきました。
新年度4月より導入された、自転車違反の新制度について詳しく説明をしていただき、生徒も交通安全への想いを改めて強くすることができました。
「校長チャレンジ」表彰式
「校長チャレンジ」表彰式
約半年間にわたり取り組んできた「校長チャレンジ」の表彰式を行いました。
本プロジェクトでは、生徒たちがプロのデザイナーから直接アドバイスを受けながら、学校案内パンフレットを一から制作しました。「どんな内容なら学校の魅力が伝わるか」「視認性の高いデザインとは何か」を追求し、構成から文章、写真選定に至るまで、試行錯誤を積み重ねてきました。
表彰式では、半年間妥協せずに走り抜いた生徒たちの努力を称え、その功績を表彰しました。
完成したパンフレットは、学校の温かな雰囲気と生徒たちの等身大の思いが凝縮された、非常に完成度の高いものとなっています。
進路相談会
5月7日(木)名寄市スポーツセンターで進路相談会を実施しました。
当日は大学・短期大学・専門学校あわせて84校にお越しいただき、生徒たちは各学校の担当者から、学部・学科の学びや取得できる資格、入試制度、卒業後の進路などについて説明を受けました。
生徒たちは事前に興味のある分野を調べた上で参加し、積極的に質問をする姿も見られ、進学先での学びや将来の職業について具体的に考える貴重な機会となりました。
また、3年次の就職希望者・公務員志望者は、ジョブカフェによる講話にも参加し、就職活動に向けた心構えや準備について学びました。
今回の相談会で得た情報を、今後の進路選択や進路実現につなげてほしいと思います。
1年次 探究オリエンテーションの実施
4月30日(木)、1年次向けに「探究オリエンテーション」を実施しました。
はじめに探究推進部長より、本校における探究活動の目的や意義、今後の進め方について説明がありました。生徒たちは、これからの学びが単なる知識の習得にとどまらず、自ら課題を見つけ、解決していく力につながるものであることを理解する機会となりました。
続いて、グループワークを行いました。20種類の課題カードをもとに「どのようなリソースを活用すれば課題を解決できるか」について、班ごとに意見を出し合いました。限られた情報の中で多様な視点を持ち寄り、試行錯誤しながら考える姿が見られ、探究的な学びの第一歩として有意義な時間となりました。
次回からは「短探究」が始まります。頑張るのではなく、楽しんで取り組んでほしいと思います。
1年次 宿泊研修3日目
4月17日(金)、宿泊研修3日目あっという間に最終日を迎えました。研修活動をとおして見られた学級・年次としてのまとまりを感じながら、最後の一日がスタートしました。
施設の職員の方々による清掃チェックを円滑に進めるため、生徒たちは早起きをし、寝具の整頓に取り組みました。声を掛け合いながら、引率団の先生方の協力も経て、時間を意識して行動する様子もうかがえました。
研修7「校歌コンクール」では、難しいポイントを意識しながら学級で心を一つにして歌う姿が印象的でした。本番では、練習の時以上にそろった歌声が会場に響き渡りました、また、他学級の発表を聴く中でそれぞれの良さを認め合う様子も見られました。最優秀賞は1Cでした。結果発表後は、年次全体で校歌を歌いました。学級の枠を超えて一つの歌声となった響きからは、年次としての一体感の高まりが感じられました。
研修9「3年後の自分へ」と題してメッセージを書く活動を行いました。真剣にペンを走らせる姿からは、自分自身と向き合い、将来を見据えようとする意識の高まりが感じられました。なお、この「3年後の自分へ」メッセージは、卒業式の際に1年次の担任から返却する予定です。
別れの集いでは、施設の職員の方々に感謝の気持ちを込めて挨拶、雑巾の寄贈を行いました。その後、各学級で集合写真を撮影しました。回を重ねるごとにポーズも工夫され、学級ごとの個性が感じられます。
施設出発後は、皆が楽しみにしていた食事の時間です。限られた時間の中ではありましたが、それぞれが食事を楽しみ和やかな一時となりました。
2泊3日の宿泊研修を通して、生徒たちは多くの学びと成長を得ることができました。様々な研修活動を通して、仲間と協力することの大切さや自ら考え行動することの重要性を実感することができました。また、集団生活の中で時間を意識した行動や周囲への配慮など、高校生として求められる姿勢についても学ぶ機会となりました。この宿泊研修で得た経験を今後の学校生活につなげ、それぞれが充実した高校生活を送っていくことを期待しています。
最後に、本研修の実施にあたり、多大なるご協力をいただきましたネイパル深川職員の皆様に心より感謝申し上げます。また、生徒を温かく送り出してくださった保護者の皆様のご理解とご協力にも深くお礼申し上げます。
1年次 宿泊研修2日目
4月16日(木)、宿泊研修2日目を迎えました。前日の活動を通して緊張もほぐれ、生徒たちは落ち着いた表情で朝をスタートさせました。仲間との距離も縮まり、声を掛け合いながら準備を進める様子に、1日目の成果が感じられました。
研修5「勉強・学び」は、これからの高校生活において求められる学びの姿勢や主体的に取り組むことの意義について、一人ひとりが考える機会となりました。研修6「進路実現」は、『名高キャリアロードマップ』を用いて月毎のテーマをスケジュール帳に記入をしたり自己理解シートを用いて個人活動やペアワークを行ったりしました。
研修7の「校歌練習」では、はじめは遠慮がちだった声も練習を重ねるにつれて徐々に大きくなりました。3拍子のリズムや出だしのタイミングに苦戦する様子も見られました。
昼食後は、研修3「体育大会」を実施しました。種目は『クラス対抗長縄跳び』『5色綱引き』『3人4脚リレー』です。どの種目も大変盛り上がり、仲間同士で声を掛け合いながら取り組む姿が多く見られました。失敗しても励まし合い、成功すれば喜びを分かち合う中で、クラスの団結力が一気に高まっていきました。また、1Aピンク・1Bブルー・1Cイエロー・1Dグリーンのクラスカラーのもと、それぞれがハチマキを身につけて種目に臨みました。色事の一体感も生まれました。優勝は1Aでした。
研修8「学級目標設定」は、各クラスに分かれ、「どのようなクラスにしたいか」をふまえてスローガンを決めました。意見をまとめる過程では、言葉の意味を丁寧に考えたり、全員が納得できる表現を探したりする姿も印象的でした。どのクラスも自分たちの思いが込められた目標を形にすることができました。学級目標は、模造紙にまとめました。完成した物は教室後方に掲示し、日々の学校生活の中で意識できるようにしていきます。
それぞれの活動を通して、協力することの大切さや仲間とともに取り組むことの意義を実感することができた一日でした。これらの研修で得た経験を、今後の学校生活につなげていくことを期待しています。
1年次 宿泊研修1日目
4月15日(水)、本校1年次の宿泊研修がスタートしました。生徒たちは少し緊張した様子を見せながらも、これから始まる3日間への期待を胸に出発しました。
研修1「コミュニケーショントレーニング」は、ネイパル深川の職員の方にご協力いただき、各クラスの交流を深めるプログラムを実施しました。互いに声を掛け合いながら取り組み、自然と会話が生まれ、徐々に打ち解けていく様子が見られました。
研修2「SNSの使い方」は、SNSの利便性だけでなく、発信する情報の影響や個人情報の扱い、トラブル未然防止について具体的な事例をもとに学びました。また、グループワークを交えながら、自分自身の使い方を振り返り、今後どのようにSNSと向き合っていくべきかを考える有意義な時間となりました。
研修3「体育大会練習」では、種目の確認やルールの理解を中心に取り組みました。初めての練習に戸惑いながらも、仲間と声を掛け合い、協力して取り組む姿が見られました。
研修4「クロスTALK」では、グループに分かれ、「先生×生徒」という形で話し合いを行いました。和やかな雰囲気の中で会話が進み、互いの理解を深め、教員と直接対話する貴重な機会となりました。
1日目の活動を終え、生徒たちは仲間との関わりを通して少しずつ距離が縮まり、年次としての一体感も芽生え始めることもできました。
贈呈式
贈呈式
令和8年4月13日(月)、名寄建設業協会様から「トーンチャイム」と「バレーボールカーボン支柱」を寄贈していただきました。贈呈式には名寄建設業協会会長の大野茂実様、副会長の髙橋直樹にお越しいただき、大野会長からは高校生に激励のお言葉をいただきました。いただいたお品は授業、部活動など教育活動で活用させていただきます。どうもありがとうございました。
1年次 年次集会の実施
1年次は、4月9日(木)に年次集会を実施しました。
高校生活のスタートにあたり、年次主任からは「高校生としての自覚」を持つことの大切さについて話がありました。
挨拶や身だしなみ、時間を守ることなど日々の基本的な行動を大切してほしいというメッセージが伝えられました。
また、これからの学校生活では、勉強・部活動・学校行事など様々な場面で主体的に取り組むこと、仲間と協力しながら成長していくことの重要性についても確認しました。
新入生たちは真剣な表情で話を聞き、高校生活への期待と決意を新たにしている様子でした。一人ひとりが充実した高校生活を送れるよう、年次全体で支えていきます。
令和8年度入学式
4月8日に本校体育館にて令和8年度入学式が行われ、新たに132名の新入生を迎えました。新入生は少し緊張した様子の中にも、新しい生活への期待を感じさせる表情で式に臨んでいました。これから始まる日々の中で、多くの仲間と出会い、さまざまな経験を重ねながら、自分らしく成長していくことを願っています。
3年次 ガイダンス三昧
4月10日 3年次生はガイダンスづくしの一日でした。
前半は「探究の時間」のガイダンスで、これまでの探究活動を今一度振り返り、今後は常に「問いを更新」しながら6月のプレゼン大会に挑むことを担当教諭が語りました。3年次諸君、後輩と我ら教員を唸らせる発表を期待しています。
後半は「進路別」ガイダンスです。各々の志望や目標に合わせ、今後の活動指針がどのようなものになるか各担当教諭から説明がなされました。どの進路でも共通することは「敵を知り己を知れば百戦危うからず」の精神です。また、試験等が早期化しているので「先手必勝」な取り組みが肝要です。
2026 新3年次始動!
4月8日 新3年次の決起集会が行われました。
春の陽気で気候がゆるんでも、気分までゆるんではいけません。年次スタッフが各々、熱い所信表明やアドバイスを語りました。中には感極まって落涙するスタッフも。
目指すべき未来の方向を示す年次主任
最後は全員で「時は来た!」の掛け声で気炎を上げました。
アオハル応援事業 年度末市長報告
アオハル応援事業 年度末市長報告
3月27日(金)、令和7年度名寄高校アオハル応援事業補助金について、名寄市長加藤剛士様、名寄市教育長岸小夜子様へ活動報告を行いました。
今年度は、名高祭での花火打ち上げや名寄高校と名寄市のPRグッズ作成に使用させていただきました。このような活動をしていく中で、地域の方々に支えられていることを強く実感いたしました。心から感謝申し上げます。
2年次生集会
3月24日 修了式に引き続き、2年次最後の集会が開かれ、本日をもってこの年次団から離任される先生方より一言ご挨拶を頂きました。これまでこの年次団を支えてくださり誠にありがとうございました。
最後は全員で景気よく、五本締めでしめくくります。
We are NACK2 !
卒業生進路懇談会
3月13日 標記懇談会が開催されました。講師役はつい先日卒業したばかりの新1期生と過年度卒業生で、現2年次生に進路選択や受験勉強のコツや苦心談を膝をつきあわせて語ってくれました。
卒業生の金言を手帳に書き留める2年次生
卒業生諸君、4月からの諸準備もある中、快く会に参加してくれてどうもありがとう。今後の活躍を祈念します。
探究の時間 1、2年次 中間発表
3月13日 標記中間発表が開催されました。
今年も美深高等学校のみなさんをお招きして活気のある発表となりました。探究テーマは地域振興、調理、スポーツ、心理、経済、微生物、香り・・・・・・・と多岐にわたり、カテゴリー化が難しいものもあります。
短時間の発表を数多く回転させ少しハードだったかも知れませんが、人前で物事を説明する力は鍛えられたのではないでしょうか。美深高等学校のみなさん、来年もまたお互い進化して会いましょう。
JR名寄駅長様にプレゼンを行いました
JR名寄駅長様にプレゼンを行いました
2月26日(木)、本校にてJR名寄駅長高橋様他3名を、お迎えし、本校情技術科3年次、前澤君と川上君がJR名寄高校駅舎についてのプレゼンを行いました。前澤君は、2年次から通学で利用しているJR名寄高校駅について、授業の中で改善案を考え、1月に行われた北海道高等学校工業クラブ大会に本校の代表として発表し「アイディア賞」を受賞しました。駅の利用状況、特に駅舎の構造で列車を待っている間の不便さから、理想の駅舎について立案しました。
ロボット工学講演会
2月26日、ロボット研究の第一人者である古田貴之氏をお招きし、「ロボット技術と未来社会」と題した講演会を開催しました。千葉工業大学未来ロボット技術研究センター所長を務める古田氏は、移動支援ロボットや災害対応技術など、社会課題の解決に直結する先端技術の開発に尽力されています。 長年の研究開発を通じて実社会に貢献してこられたその歩みに触れることで、生徒たちにとって、創造性や課題解決力、そして失敗を恐れずに挑戦する姿勢を育む貴重な機会となりました。
北建工業株式会社様に昨年に引き続きボランティア排雪をしていただきました
今年の冬は2月に入ってから暖かい日が続き、春の訪れも早そうな予感がします。そのような中、2月下旬に北建工業株式会社様に本校駐輪場、生徒玄関横の雪山を、排雪作業により取り除いていただきました。北建工業株式会社の代表が、本校元PTA会長の山本 和則様というご縁で昨年に引き続き今回のボランティア排雪が実現しました。生徒玄関からの景色も開けて春に一歩近づいた実感が沸きます。そして駐輪場の雪もなくなったことで、自転車通学の早期開始が待ち遠しいです。
作業をしていただいた北建工業株式会社様、山本元PTA会長、このたびは誠にありがとうございました!!
寄贈図書贈呈式
2月24日 日本教育公務員弘済会北海道支部様より、20万円相当の図書を本校図書館にご恵贈いただきました。生徒を代表して図書局長の加藤優直さん(2C)が「頂いた図書は私たちの活動を通じて、多くの生徒の手に取ってもらえるよう努力します」と謝辞を述べた通り、大切に活用させていただきます。この度は貴重な機会を賜り誠にありがとうございました。
第3回ICT体験教室 in イオン名寄店
第3回ICT体験教室 in イオン名寄店 開催しました。
2月7日(土)にイオン名寄店にご協力をいただき、小学4年生以上を対象に第3回ICT体験教室を美深高校と共に開催しました。また、北海道情報大学准教授、棚橋二朗様をお招きして小学生にプログラミングについて助言をいただきました。
過去2回ICT体験教室を名寄高校で実施しましたが、広く市民の皆様にも、見ていただきたいと思い、場所をイオン名寄店としました。当日は、小学4年生から6年生まで15名が参加し、美深町内からも4名が参加してくれました。名寄高校生と美深高校生合せて14名が小学生のサポートをしました。
内容は、カラーセンサーでラインを読み取りながら走行して、一度止まって壁を武器で倒してゴールするというもので、最後はそれぞれの機体ごとにタイムを計り上位3名が表彰され、棚橋先生からは特別賞を1名選んでいただきました。
来年度も、小学生向けのICT体験教室を開催する予定です。
令和7年度 スキー遠足
令和7年度 スキー遠足
今年度のスキー遠足も、ぴっぷスキー場にて実施しました。
3回のスキー授業で学んだことを発揮し、楽しそうに滑っていました。
大きな怪我もなく無事に帰ってくることができました。
第74回なよろ雪質日本一フェスティバル参加
株式会社ノースドローンショーのお手伝いをさせていただきました。
2月7日(土)情報技術科1年次
お忙しい中、丁寧にご指導くださり、普段出来ない体験をすることができました。
今後の進路選択や学校生活に生かしていきたいと考えております。
本当にありがとうございました。
風連中央小学校「マイドリームプラン」受け入れ
本日(2月5日)、風連中央小学校の6年生が本校を訪れました。
同校の6学年では、総合的な学習の時間において「マイドリームプラン」と題したキャリア教育に取り組んでいます。児童の皆さんは、将来の夢や就きたい職業について考えを深める一環として、本校の授業を見学しました。
見学後には、児童から本校生徒へのインタビューも実施。「現在の進路目標」や「将来の夢」についての問いかけに対し、生徒たちは自身の経験や思いを率直に言葉にして伝えていました。
小学生の真剣な眼差しに触れ、答える側の高校生にとっても、自らの歩みを見つめ直す貴重な機会となりました。風連中央小学校の皆さん、ありがとうございました。
祝 五輪出場 五十嵐 晴冬選手、五十嵐 瑠奈選手
ミラノ・コルティナ冬季五輪がまもなく開幕します。本校卒業生の五十嵐 晴冬(はると)選手、五十嵐 瑠奈(るな)選手が、フリースタイルスキーエアリアル競技の代表選手に選出されました。
本校としても、卒業生のお二人が大舞台で活躍することを願って、代表選出を祝福する看板を設置いたしました。
頑張れ!! 五十嵐 晴冬選手!! 五十嵐 瑠奈選手!!
1、2年次 地域ゼミ開催
1月16日、本校体育館にて探究之行「地域ゼミ」が開催されました。1、2年次が日々取り組んでいる探究活動を市民の皆様の視点と知恵をお借りして、活動を深化させたり、目標を軌道修正したり、褒められて(?)確信を持つことが目的のイベントです。筆者もあるグループに私見を2~3提示しましたが、それが今後の補助線となってゆけば幸いです。
この場を借りてご多用の中、お越し頂いた市民の皆様に厚く御礼申し上げます。
1、2年次の声
「曖昧だったテーマをより明確にするようアドバイスを頂いた」「最終的に何がしたいのか?ゴールをどこに設定するのかを問われ、原点に立ち返ろうと思った」「探究内容の浅さと狭さを指摘された」「準備不足で自分たちの思いや探究過程を上手く説明できなかった」・・・・・それぞれ様々な学びと気づきがあったようです。
1年次進路探究の実施について
12月24日(水)に本校体育館で多くの外部講師をお招きし、進路探究を行いました。獣医師をしている方や大学在学中に起業した方をはじめ8名の外部講師、4名の本校教諭がブースに分かれ、今の仕事の魅力やこれまでどのように人生を歩んできたのかについてお話ししていただきました。生徒も高校卒業後の進路選択だけでなく、その先の人生をどうデザインしていくのかという視点を得ることができ、非常に有意義な時間となりました。
令和7年度2年次見学旅行
令和7年度2年次見学旅行
3泊4日の日程で関西方面を回ってきました。
ジョブ・シャドウイング2025の振り返り
本校では今年度より「ジョブ・シャドウイング」という事業を始めました。これは単なる就業体験に止まらず、働く大人を見て仕事と社会との繋がりを見出すことで、学習や生活の意欲向上に結びつけることをねらいとしています。また、実施に際して名寄商工会議所様に生徒の受け入れ可能リストを作成いただくなど多大なご協力をいただきました。
今年は20の事業所に76名の生徒を受け入れていただきました。地域の皆様に心より感謝申し上げますとともに、来年以降も引き続きご協力をお願いいたします。生徒の感想をご紹介させていただきます。
《風連中学校》(10/15-16):3名
「生徒をまとめることが大変だということ、生徒と関わる際には視野を広くして様々な言動に配慮することが大切だと学びました。」
「生徒という立場からでは考えられなかった、先生方の視点を学ぶことができて貴重な経験になりました。」
《薬剤師》(美深厚生病院)」(10/16):4名
「薬を出す機械を使わせていただいたり、ワセリンを詰める作業を体験させていただくことで薬剤師という仕事を身近に感じられる良い機会となりました。」
「薬のことを質問すると何でもすぐに答えられ、改めて薬剤師さんはかっこ良いと思いました。」
《管理栄養士》(美深厚生病院)(10/17,31):8名
「実際に管理栄養士さんの仕事を拝見し、将来の自分の選択肢にすることができました。人に寄り添って食という立場で人を助ける素晴らしい仕事だと感じました。」
「自分が想像していた仕事内容とは異なっており、自分の目で見たり聞いたりすることの大切さを感じることができました。今後も管理栄養士の仕事についてもっと知っていきたいと思います。」
《道北福祉サービス》(10/20-23):1名
「利用者さんの歩行の補助の際には、安全確保や介助される方の意思や能力を尊重することが大切です。担当の方は少しの段差にも気を配り、手すりの位置を把握し先回りして行動することで利用者さんの負担を軽減していました。私も進んで手を差し伸べたりするべきでしたが、思うように行動に移せず勉強不足を痛感しました。」
《智恵文小中学校》(10/22-23):2名
「〝先生はモデルケース〟と教わりました。生徒にとって家族以外の身近な大人はやはり先生なので、先生を見て覚えたり気づくことが多いと改めて感じるとともに、気を引き締めました。自分の口癖なども出てしまうので、日ごろから正しい言葉遣いを心がけます。」
「自分が育ってきた学校とは違い、少人数であるがゆえ1人1人が主体的に活動できる環境だと感じました。大人数向けとは異なった視点で授業を進めており新鮮でした。」
《名寄西小学校》(10/22-23):2名
「正直、今まで自分より年下の子が苦手で、とても緊張しましたが、子どもたちと沢山話せて、遊んで、勉強できてものすごく楽しめました。こんなにかわいいのに、虐待やいじめの被害にあう子も日本にいるのだと思うと、すごく腹が立ちます。なんとか助けたいです。」
「中学や高校の美術では、課題に沿った作品を創りますが、小学校の図工は自由で〝もっとこうしたい!つくりたい!〟と思ってもらえるように先生が積極的に声をかけていました。授業を楽しんで受けてもらうには、子どもが自ら挑戦して学びを深められる環境作りが重要だと学びました。」
《放射線技師》(美深厚生病院)(10/23):2名
「放射線技師として働くための資格を取得するまでの道のりや、CT・レントゲンなどといった機械の扱い方について教えていただきました。実際に見たり聞いたりしないと分からなかったことがたくさんあり、ネットや人の話だけではなく自分の目で確かめることに意味があると改めて思いました。」
「放射線技師の仕事は様々な資格を取得する必要があると学びました。担当の方が〝大人になってからの方が勉強した〟とおっしゃっていたので、自分も勉強の習慣をつけ日々成長するためにも、今のうちから勉強に力を入れる必要があると改めて感じました。」
《認定こども園あいあい》(10/29):2名
「今まではきちんと考えたことはありませんでしたが、子どもたちは様々な経験をしてどんどん成長していくことを実感しました。先生方は〝どうやったら子どもたちが喜ぶかな〟と常に考えているのが印象的でした。」
「年齢に応じてテーブル、椅子、トイレなどを使い分けており、こういったこともしっかり頭に入れて働くことが大切だと感じました。」
《名寄東小学校》(11/4-5):3名
「児童をただ甘やかすだけ、ただ叱るだけでは児童の怠惰や自己肯定感の低下を招いてしまうということを教わりました。けんかをしていたらしっかりと両方の意見を聞く機会を設けたり、仲直りのために努力するなど、小学校の先生は大変だけど大切な仕事だと思いました。」
「〝子どもたちからパワーをもらう〟とよく聞きますが、本当にその通りで〝百聞は一見にしかず〟を実感しました。子どもたちと接する上で、優しく元気にするのは気をつければなんとかできると思いますが、私にはまだまだリーダーシップが足りず、先生のように子どもたちを引っ張りながら周りを気にすることはできないと感じました。」
《下川中学校》(11/6-7):2名
「今回は先生の仕事を見るだけではなく先生と会話できる時間がありましたので、自分が疑問に思っていたことを相談してみました。それは〝最近の子供は怒られる経験が少なく、社会に出て大丈夫か?〟ということで、教頭先生や他の先生方からたくさんのお話をいただきました。〝怒るのではなく言葉で悟らせる〟〝落ち込みすぎないで良いマインドを保つ〟といったアドバイスは今後の自分に非常に役立つと思います。」
「中学生と関わることができて、子どもが好きという気持ちが大きくなりました。特に印象的だったのは、一つのことに対して生徒の考え方は様々で、先生方が一人一人に合わせた接し方をしていることです。今回の経験をこれからの進路選択に役立てたいと思います。」
《名寄小学校》(11/11-12):3名
「1時間児童たちの前に立ってゲームを進めさせていただきましたが、実際にやってみるとかなりの体力がないと疲れるし、ケガの心配はないか、時間配分は適切かと気にすることが多くあることに気がつきました。児童たちが全員全力で参加してくれたことがとても嬉しかったです。」
「児童たちに注意したり、良いことはすぐ褒めたりと児童との信頼関係を保ち続けながら関わることが先生のすごさだと感じました。」
《名寄南小学校》(11/11-12):7名
「高学年になると自分の気持ちに正直になれなかったり、反発することもあると感じました。その子に対してどのように関わるべきか、最後まで分かりませんでした。子どもに問いかける時は、難しくても簡単すぎてもダメで、そのラインを見極めるために生徒の反応を見ながら問いを変えるところが勉強になりました。」
「先生方のこどもたちをまとめる力はやっぱりすごい。児童たちのために場合に応じて注意したり、褒めたりしており強い責任感を感じます。自分は流されすぎだと痛感しました。先生になったときに自信を持てるよう、今から自分の意見を伝える練習をしたいと思います。」
《看護師》(美深厚生病院)(11/7,11/11):10名
「実際にストレッチャーに乗って患者さんがどのような感覚なのかを体験することができました。看護師さんは常に患者さんに声をかけたり、状態を見たり、コミュニケーションを取っていることが分かりました。」
「手の洗い方や消毒については特に気を配ることが必要だと学びました。食事では形状を変えたり、食器を代えたりなど患者さん1人1人に向き合って対応していることが分かりました。」
《ドミールヘア》(11/11):2名
「仕事は覚えることが多くて大変だと感じました。しかしお客様と笑顔で楽しそうに会話しているのを見て、挨拶や言葉遣いといったコミュニケーションの大切さを学びました。」
「何事も気がついて行動することが必要だと思いました。。タオルをたたんだり、掃除をしたり、ドライヤーをかけたりしました。小さなことから取り組んでいくことが大切だと学びました。」
《さんぺい動物病院》(11/11,12/10):5名
「仕事を見て細かい作業を覚えることよりも、なぜこのようにするのかといった背景を考えることが大切だと教わりました。模擬診療をしてみて、項目の多さに驚きました。獣医さんは動物が怖がらないようこれらを素早く行っており改めてすごいと思いました。」
「ここでは全てが動物ファーストで、動物が怖がらないようにかけてあげる毛布があったり、動物に負担がかからない方法を考えたりしていることが印象的でした。質問するときは一問一答ではなく、1つの質問から広げたり掘り下げたりすることが大切だと教わりました。」
《ナカジマ薬局》(11/13):1名
「前回は病院のジョブ・シャドウイングに参加させていただきましたので、今回は少し知識を持って参加できました。詳しいことまで質問させていただきとても貴重な経験になりました。自分は薬局で働くのが性に合っていると感じますが、次機会があればドラッグストアにいらっしゃる薬剤師さんの仕事も見学させていただきたいと思っています。」
《名寄東中学校》(11/13):3名
「先生と生徒の信頼関係がないと学校は成り立たないと感じました。それを築くには、生徒の良さを認め、考えを尊重することだと思いました。」
《名寄神社》(11/23):1名
「新嘗祭は大きなお祭りで、米・酒・塩・お菓子・乾物・魚・野菜・果物・海藻・餅等約10種類を三方に乗せていました。巫女さんの舞を間近で拝見しましたが、指先まで揃って伸びているのが美しく感動しました。」
《風連中央小学校》(12/16-17):2名
「(集約中です。準備ができ次第掲載させていただきます。)」
《美深町地域おこし協力隊》(12/16-17):1名
「動画編集や撮影について教えていただきました。とても細かいところまで工夫されており、人の心理についても配慮していることに驚きました。探究でも商品の発信について取り組んでいるので大いに活かせると感じました。」
《ベルクラシック旭川》(12/17,12/18):13名
「ブライダルに関わる仕事に興味はあったが知識はないという状態でしたが、実際に拝見すると将来の自分を想像しやすくなりました。館内はとても綺麗で、掃除をすることが楽しくずっとワクワクしていました。」
「ブライダルの仕事については、ドラマや専門学校のオープンキャンパスを通じて知っていましたが、実際に仕事を拝見すると、お客様のことを想って様々なことに配慮していることがすごいと感じました。ドレスの話、メインロビーの配慮、チャペルのステンドグラスのことなど全てに感化されました。」
《名寄市立図書館》(12/25):1名
「今回ジョブ・シャドウイングに参加し、利用者さんには見えない仕事がたくさんあることが分かりました。月ごとのミニ展示やイベントに力を入れており、利用者さんたちに楽しんでもらうための工夫が随所に見られ大変勉強になりました。」
冬季休業前集会
24日に3年生、25日に1・2年生の冬季休業前集会が行われました。集会では校長先生のお話や賞状伝達式のほか、高校生台湾派遣事業報告会が行われました。
高校生台湾派遣事業報告会では、派遣に参加した生徒が登壇し、台湾での生活や文化の違い、現地の学生との交流の様子について、写真や動画、具体的なエピソードを交えながら発表しました。
大学模擬講義 栄養講習
名寄市立大 黒河教授による栄養講習を実施しました!
先日12月15日に名寄市立大学の黒河あおい教授をお招きし、部活動生徒を対象とした栄養講習を実施していただきました。
成長期の高校生に必要な栄養に関する基礎知識や、栄養補助食品の摂取方法など様々なことを教えていただきました。生徒たちも、自分たちのパフォーマンスを栄養の側面から向上させるために前のめりで講義を聞いていました。
ダンス同好会「Luv`meus」が第19回美深こども文化祭キッズオンステージで華やかなダンスを披露!
第19回美深こども文化祭キッズオンステージで華やかなダンスを披露!
ダンス同好会Luv`meusが12月14日に開催された「第19回美深こども文化祭キッズオンステージ」に出演し、パフォーマンスを披露しました。音楽に身を委ねながら、仲間と息を合わせて踊る楽しさを存分に表現することができました。
名寄高校野球部インスタグラムのお知らせ
名寄高校野球部では、イベントや大会、日々の活動での様子ををインスタグラムで発信しています。
https://www.instagram.com/meiko__bbc/
なお、各大会での試合結果は『一般財団法人 北海道高等学校野球連盟』のページで公表されています。
https://www.hokkaido-hbf.jp/hp/hbf_h_4_pastgame.php
12月14日(日)令和7年度第21回高等学校新人バレーボール大会名寄地区予選大会
令和7年度第21回高等学校新人バレーボール大会名寄地区予選大会
12月14日(日)に名寄高等学校体育館にて、令和7年度第21回高等学校新人バレーボール大会名寄地区予選大会が開催されました。本校からは部員14名が出場し、下川商業高等学校と士別翔雲高等学校の合同チームと熱戦を繰り広げました。結果はセット数2対0のストレートで勝ち、来年1月30日(金)~2月1日(土)まで旭川で開催される全道大会への出場を決めました。
保護者の方を始め、応援に来ていただいた皆様に厚くお礼申し上げます。全道で一勝でも多く勝利をつかみ、技術面でも精神面でも成長できるように、今後も一生懸命練習に励んでまいりますので、応援宜しくお願いします。
情報技術科生徒、マイコンカーラリーに参加
令和7年度ジャパンマイコンカーラリー北海道地区大会
11月15日(土)、16日(日)に日本工学院北海道専門学校体育館(登別市)でマイコンカーラリーの北海道予選会に、情報技術科2年次2名が名寄高校として初参加しました。道内の工業高校9校、46名の生徒が3つの部門(Advanceed、Bassic、Camera)どれかにエントリーしてでタイムを競い合いました。センサーで黒のラインを読み取り走行します。センサーで読み取るためのプログラムを各校で作成して大会に臨みます。途中でコースアウトしてしまうマイコンカーも多く完走するのがなかなか難しいです。
本校生徒2人は、Bassic部門に参加しましたが、完走することができませんでした。次の大会では、 完走を目指します。
ようこそ!空の未来教室へ
~ドローンが拓く新しい空の時代へ~
名寄市立名寄中学校
12月3日(水)5・6校時 情報技術科3年次7名参加
ドローンの社会的な価値や未来の可能性を伝えられたでしょうか。
貴重な時間をいただき、本当にありがとうございました。
1年次 名大の先生に聞いてみよう!
12月3日、1年次「探究の時間」特別編として、今年も名寄市立大学へお邪魔しました。今回の目的は「チームの探究活動を活性化すべく大学の先生から助言をもらう」、「大学生との交流」、「図書館見学」の3つです。
積極的に質問する生徒たち
大学生の先輩の話に集中する生徒たち
学生さんたちが制作した手作り絵本に手が伸びます
最後にみんなで記念撮影
名寄市立大学の皆様、今年も貴重なお時間を割いていただいたこと、この場を借りて厚く御礼申し上げます。
ようこそ!空の未来教室へ
~ドローンが拓く新しい空の時代へ~
名寄市立智恵文小中学校
11月28日(水)5,6校時 情報技術科1年次8名参加
ドローンの社会的な価値や未来の可能性を伝えられたでしょうか。
最後に「楽しかった」と言ってもらえて、私たちもがんばろうと思いました。
本当にありがとうございました。
名寄高校で教員の研修会が行われました。
名寄高校で教員の研修会が行われました
11月7日(金)には「授業等研究セミナー(道北ブロック地理歴史・公民、理科)」にて本校二本柳教諭が、11月11日(火)には「授業等研究セミナー(道北ブロック数学)」にて竹内教諭が研究授業を行いました。東京学芸大学の先生方を助言者に招き、最先端の授業を研修しています。
学友会執行部によるイルミネーションの飾り付け
11月11日(火)、名寄市では朝から雪が降り続き、冬の訪れを感じられる季節となりました。本校では、昨年度より実習棟(キタミライ棟)の渡り廊下や校門前をイルミネーションで彩っています。
今年度も学友会執行部が協力しながら飾り付けを行いました。装飾後には、足を止めて眺めたり写真を撮ったりする生徒の姿も見られました。地域の方々にも楽しんでいただけるよう、明るく温かい雰囲気づくりを大切にしていきます。
第2回ICT体験教室
第2回ICT体験教室実施しました
11月08日(土)キタミライ棟PC実習室で、小学生を対象に今年2回目のICT体験教室を用いました。市内を中心に4年生10名、5年生4名、計14名が参加しました。
今回の体験教室は、LEGO社のレゴ「education SPike」を使ってブロック式プログラミングで実施しました。タイヤの円周の長さから目的場所まで何回転したらいいか、または直角に曲がるには?どうしたらよいかを考えながら、最後は、止まってモーターの動作で武器を振り回して壁を倒すプログラミングに挑戦しました。前進して、曲がる動作までは、時間をかけずにできていましたが、壁を倒すのに時間をかかっていました。受講生の児童に一人ずつ高校生がメンターとしてサポートをして、一緒に試行錯誤しながら、ミッションを遂行しました。
最後は、全員でタイムトライアルに挑戦し、10秒台でクリアした児童もいました。
次回は、「ものづくり体験」を年明け、1月13日(火)に予定しています。
令和7年度後期学友会総会
令和7年度 後期学友会総会
本日、令和7年度後期学友会総会が行われました。
各クラスから、各委員会・各局や執行部へ様々な要望が提出されました。
学校をより良くしていこうという姿勢が全校生徒から感じ取ることができました。
学友会全員で一丸となって素晴らしい名寄高校を創り上げましょう!
令和7年度駅座布団寄贈式
名寄駅に家庭クラブの生徒たちが心を込めて手作りした座布団を寄贈しました。
この活動は、前身である名寄産業高校、さらにその前の名寄恵陵高校の時代から続く、長い歴史のある取り組みです。かつて先輩たちが始めた「地域の人に温もりを届けたい」という思いは、今も変わることなく受け継がれています。完成した座布団は、使う人の笑顔を思い浮かべながら、一つひとつ丁寧に仕上げられています。
駅座布団製作の様子
「令和7年度北海道高校生防災サミット」への参加
本校の学友会執行部4名が「令和7年度北海道高校生防災サミット」に参加しました。
北海道内にある37校が参加し、各校の実践発表や講話、グループディスカッションが実施されました。他校の防災・減災への取り組みは、本校でも参考にできる点が多く大変有意義な学びとなりました。
また、現代においては「地域を巻き込んだ防災活動」が求められていることを改めて実感し、地域の一員として高校生が果たすべき役割について深く考える機会となりました。今回の経験を今後の活動に生かし、実践につなげていきたいと思います。
「校長チャレンジ」始動!!!
「校長チャレンジ」がスタートしました!
このプロジェクトでは、来年度の学校パンフレットを制作します。
デザイン職に興味がある人や、写真・イラストが得意なメンバーが集まりました。
これからプロのデザイナーと打ち合わせを重ねながら、名高の魅力を伝えるパンフレットを一から作り上げていきます。
「校長チャレンジ(Challenge)」のCのポーズ↓
令和7年度名寄市青少年表彰
令和7年度名寄市青少年表彰
10月28日に名寄市役所名寄庁舎4階大会議室にて標記の表彰式が行われました。本校からは3年次生2名が招かれ、学校祭での花火大会の実施及び一般公開や、都会っ子体験交流事業での主体的な取組などの実績が評価され表彰を受けました。
1,2年次進路講演会
10月21日(火)に1,2年次向け進路講演会を実施しました。
1年次生には様々な生き方や考え方に触れてもらうことで日常生活に対するモチベーションを高めてもらうこと、
2年次生には自らの興味・関心と志望先をマッチングしてもらうことをねらいとしています。
生徒たちは熱心に耳を傾け、進路選択に役立てようとしていました。
お忙しい中お越しいただいた講師の皆様には心より感謝申し上げます。
第1部~進路講演会~
・2年次大学・短大志望者向け(代々木ゼミナール札幌校:松尾和浩様)
・2年次専門学校志望者向け(北海道ハイテクノロジー専門学校:蠣崎こず恵様)
・2年次就職志望者向け(上川教育局キャリアプランニング・スーパーバイザー:佐藤進様)
・1年次向け全体講話(本校進路指導部長及び1年次主任)
第2部~大学・専門学校模擬講義及び業界講話~
【模擬講義】
・医療分野(日本医療大学:高平昴様)
・看護分野(札幌保健医療大学:安藤陽子様)
・教育分野(北翔大学:杉浦勉様)
・幼児教育分野(名寄市立大学:傳馬淳一郎様)
・理工学分野(公立千歳科学技術大学:坂井賢一様)
・経済経営分野(北海学園大学:近藤弘毅様)
・国際語学分野(北星学園大学:柳町智治様)
・リハビリ分野(千歳リハビリテーション大学:伊藤俊輔様)
・美術デザイン分野(札幌大谷大学:鳥宮尚道様)
・文学分野(藤女子大学:小山清文様)
・心理分野(札幌学院大学:久藏孝幸様)
・福祉介護分野(北海道介護福祉専門学校:悪七尚弘様)
・動物分野(北海道エコ・動物自然専門学校:西山祥子様)
・情報IT分野(北海道サイバークリエイターズ大学校:橋本直樹様)
・スポーツ分野(札幌スポーツ&メディカル専門学校:林直弥様)
・音楽放送分野(札幌ミュージック&エンターテインメント専門学校:片岡朋子様)
・美容分野(北海道美容専門学校:田中千絵様)
・調理製菓分野(札幌ベルエポック製菓調理専門学校:木村諭喜様)
・観光ホテル分野(札幌観光ブライダル製菓専門学校:剱持昭博様)
【業界講話】
・中野渡剛志様(北海道運輸局旭川運輸支局主席運輸企画専門官(企画調整担当))
・小笠原志朗様(名寄市社会福祉協議会)
・室秀樹様(名寄市総務部行革・職員・研修担当参事)
・本校教諭(元ホテルマン)
第3部~保護者向け講演会~(計70名参加)
・大学・短大志望者向け(代々木ゼミナール札幌校:松尾和浩様)49名参加
・専門学校志望者向け(北海道ハイテクノロジー専門学校:蠣崎こず恵様)14名参加
・就職志望者向け(本校情報技術科教諭)7名参加
名寄高校同窓会 東京支部総会・懇親会の開催について
10月25日(土)16:00から、東京都のライオン銀座七丁目ビル クラシックホールにて同窓会東京支部の総会・懇親会が開催されました。
45名の同窓生が参加され、総会は千田会長の挨拶から始まり、事業報告、会計報告等が行われました。今年は東京支部が発足して70周年を迎えたということで、懇親会の中では、44期のプロ・サックスプレイヤーである元晴様らによるミニライブが行われたり、最後には千田会長の伴奏による校歌斉唱をしたりと盛大に会が催されました。
北海道美瑛高等学校(美瑛町)
10月17日(金)
お忙しい中、丁寧にご指導くださり、とても貴重な体験をすることができました。
今後の進路選択や学校生活にいかしていきたいと考えております。
本当にありがとうございました。
ニデックSVプローブ電子株式会社(中富良野)
10月16日(木)
お忙しい中、丁寧にご指導くださり、とても貴重な体験をすることができました。
今後の進路選択や学校生活にいかしていきたいと考えております。
本当にありがとうございました。
ハラダ工業株式会社(留萌)
10月15日(水)
お忙しい中、丁寧にご指導くださり、とても貴重な体験をすることができました。
今後の進路選択や学校生活にいかしていきたいと考えております。
本当にありがとうございました。
半導体関連産業に関わる出前講座(10月7日)
講師 北海道大学大学院情報科学研究院 教授 秋永広幸 様
担当 北海道経済部AI・DX推進局次世代半導体戦略室 主査 齋藤亜希 様
(株)メガ・コミュニケーションズ チーフプランナー 石塚秀樹 様・山田 様
演題 「強度から新しい価値を創造する半導体の研究開発」
- 自己紹介
- 半導体とは?半導体デバイスを微細化するのは何故か?
- 半導体研究における’価値創造’の手段:ロードマップ
- 半導体研究の現状と未来
- 郷土からの価値創造
お忙しい中、丁寧にご指導くださり、とても貴重な体験をすることができました。
今後の進路選択や学校生活にいかしていきたいと考えております。
本当にありがとうございました。
いすゞエンジン製造北海道株式会社 見学(10月10日) 日本工学院北海道専門学校 体験学習(10月11日)
いすゞエンジン製造北海道株式会社(苫小牧)
日本工学院北海道専門学校(登別)
お忙しい中、丁寧にご指導くださり、とても貴重な体験をすることができました。
今後の進路選択や学校生活に活かしていきたいと考えております。本当にありがとうございました。
名高新聞局“「Yoroca」アンバサダー就任
本校新聞局が名寄市の電子地域通貨Yorocaのアンバサダーに就任いたしました。就任式は10月14日に駅前交流プラザ「よろーな」にて藤田健慈商工会会頭をはじめ商工会の皆様ご臨席のもと行われました。今回の就任は、Yorocaの認知度向上と利用促進を新聞局から積極的に情報発信してほしいと、名寄市商工会議所よりお声をいただき実現したもので、アンバサダーの任期は令和7年10月1日から令和8年3月31までとなっております。
就任式では名寄市商工会議所の藤田健慈会頭より、「高校生の視点から新しいアイデアや影響力を活用して、地域の活性化を図ってほしいと」の言葉をいただきました。
本校新聞局長の阪本歩さんは、「Yorocaの魅力を記事にして発信していくとともに、アイデアの提案をしていきたい」と意気込んでいます。
発行した記事は、名寄商工会議所HP(https://nayorocci.or.jp/pages/94/)および公式Instagram、Yorocaアプリにてご覧いただけます。これからも名高新聞局の活動にご期待ください。
令和7年度名寄高校同窓会総会・懇親会が開催されました
令和7年度名寄高校同窓会総会・懇親会が開催されました
10/10(金)グランドホテル藤花にて「令和7年度名寄高校同窓会総会・懇親会」が行われ、梅野博同窓会会長、前田國光札幌支部会長、今中勇希名誉会長をはじめ約80名のご臨席を賜りました。
懇親会では、名寄高校の活動紹介や本校の新しい取り組みである名高応援団の説明などが行われました。最後には参加者全員で校歌斉唱を行い会は終了いたしました。
今後とも名寄高校並びに名寄高校同窓会へのご支援とご協力をよろしくお願いいたします。
10.8 探究の時間
3年次→1年次に
3年次は「探究之行」の集大成として、自身のこれまでの生い立ち、自分の信念(マイビリーフ)、これから目指す進路について1年次に語りました。親近感のある先輩の金言箴言に1年次は熱心に耳を傾けていました。
2年次→1年次に
「小学校の新しい教科を創造する」という探究的思考ワークを行いました。このワークの意図は異学年で協働する力、仮説づくり、多面的に思考する力を養い、それをまとめて発表することです。短時間ながら、各班からユニークなアイデアが湧き出ていました。
池田樹生選手が来校しました!~トップアスリートが名寄高校へ!~
池田樹生選手が来校しました!~トップアスリートが名寄高校へ!~
10/7(火)パラ世界陸上日本代表の池田樹生選手が来校しました。
池田選手には、体育の授業、講話、部活動指導を行っていただきました。
体育の授業では、速く走るために必要なことということで、ジャンプトレーニングやショートダッシュなどを行いました。生徒達は、池田選手の軽快な動き、そして筋肉にとても驚いている様子でした。
講話では、「夢を持つために大切なこと・チームワーク」についてお話しいただきました。周囲へのリスペクトや、前向きに日々努力する姿勢から多くのことを学ぶことができました。
部活動指導では、専門的な指導を行っていただき、名寄市の厳しい冬を乗り切って来春に必ず良い結果を出そうと、生徒達も刺激をうけました。
池田樹生選手、この度は本当にありがとうございました!
名寄高校一同、池田選手を応援しています!
同窓会札幌ピヤシリ会の総会・懇親会が開催されました
令和7年10月4日(土)に札幌ピヤシリ会の総会・懇親会がANAホリディ・イン札幌すすきのにて開催されました。23名の同窓生が参加され、令和6年度の会務報告や会計報告、役員の改選等が行われました。
懇親会では、名寄にまつわるクイズ大会が行われ、参加された方々が相談しながら答えを導き出していました。懇親会の最後には、全員で校歌を歌い、盛り上がりました。
第59回全道高等学校音楽発表大会出場
本校吹奏楽部は、10月1日・2日に稚内市で開催された「第59回全道高等学校音楽発表大会」の吹奏楽部門に出場しました。道北支部南部合同として、士別翔雲高校・浜頓別高校・天塩高校・下川商業高校の皆さんと共に、総勢55名で「アパラチアン序曲」を演奏し、奨励賞を受賞しました。限られた日程でしか合同練習ができませんでしたが、当日は天塩高校の平田先生の指揮のもと、一体感のある演奏をすることができました。その結果、講評では「合同バンドとは思えない良くまとまった演奏」との言葉をいただきました。今後もこのご縁を大切にしながら、日々の練習に励んでまいります。
後期が始まりました!
10月1日に後期始業式、賞状伝達式、リンゼイ留学報告会が行われました。
賞状伝達式ではバレーボール部が表彰され、その努力と成果が全校生徒の前で称えられました。また、リンゼイ留学報告会では海外での生活や学びについて詳しく発表しました。
新学期の始まりにあたり、生徒たちは気持ちを新たに、学習や部活動、学校生活全般に積極的に取り組んでいます。これからの後期も互いに支え合いながら、充実した日々を送ることが期待されます。
後期学友会認証式
後期学友会認証式
本日、第78期学友会役員の認証式が行われました。
先日実施された学友会役員選挙を経て8名の生徒が認証されました。
名寄高校学友会を代表する生徒たちです。全校生徒で協力し、より良い名寄高校を、そして新しい伝統を築き上げて欲しいと思います。
「子どもの意見反映推進事業」への参加
9月29日(月)、北海道が実施する「子どもの意見反映推進事業」に参加し、子どもたちが自分の思いや考えを道政に伝える取組を行いました。日常生活や地域で感じていることを話し合い、意見をまとめて発表することで、社会に自分の声が届く体験となりました。子どもたちにとって貴重な学びの場となり、主体的に考える力を育む機会となりました。今後も学校の教育活動を通して子どもの声に耳を傾ける活動を継続してまいります。
9月26日(金)学校設定科目の風景
スポーツBの時間では、初めて「ジャベリックスロー」に挑戦しました。教員を含め全員が未経験の種目でしたが、準備体操・必要なスキルの整理・練習方法を試行錯誤しながら取り組みました。
その成果として、最後には「MEIKO DIAMOND LEAGUE」と題した模擬大会を開催することができました。大会は実際のやり投げ種目のルールを基に2回実施し、記録に挑戦しました。中でも最も記録を伸ばした生徒は、なんと+11mという予想を大きく上回る成果を出しました。全体の平均記録も+4.40mと、惜しくも目標の+5mには届きませんでしたが、名高生の底力と大きな成長を感じることができました。
次の種目は「選択球技」の予定になります。話し合い活動の結果、候補はバドミントンとハンドボール(未経験種目)に絞られ、生徒発案でディベートを行うことになりました。
「安全面は?」「練習効率は?」「未経験だからこそ挑戦しよう」といった様々な意見が出る中、ある生徒が、「学校教育目標が じぶん・みんな・つくる だから、できることや経験したことにこだわるよりも、新しいことをみんなでつくることの方が大事じゃない?」と発言してくれました。
最終的には多数決でバドミントンに決定しましたが、その言葉をきっかけに議論がさらに深まり、合意形成の過程が非常に素晴らしく有意義な時間となりました。
生徒自ら授業を作る経験は、学校設定科目ならではのものであり、まさに THE名高生という姿でした。
学友会役員選挙が行われました
9月19日(金)、学友会役員選挙が行われました。
立候補者演説の後、全校生徒による投票を行いました。
1日防災学校 講師による講演について(更新)
9/29(月)名寄高校 1日防災学校について.pdf
29日(月)に行う1日防災学校では、東日本大震災をテーマに講師を招きます。実際に震災を経験した方から講演を聴き、震災の恐ろしさを学ぶとともに自然災害に対する意識を高めます。
一般で聴講を希望される方はチラシ内QRコードから申し込みをお願いします。当日は講師による書籍販売の予定もあります。
こちらはポスター内にあるQRコードと同じものです。以下のURLからも参加申し込み可能です。
https://docs.google.com/forms/d/17T8Flz4rhGCMb9uBCR9DZteZUAYMbrrfwSz05Bxp1hk/edit
北海道シェイクアウトならびに避難訓練を行いました
9月1日は防災の日ということで、北海道シェイクアウトならびに避難訓練を行いました。今回の避難訓練は、生徒へ事前に周知せずに行いました。また、休み時間中の設定で行いましたが、生徒は冷静に避難経路を確認し、スムーズに避難することができました。災害は突然起こるものなので、日頃から備えることの大事さを実感する有意義な訓練となりました。避難訓練後の名寄消防署による講評に生徒は真剣に耳を傾けていました。
ダンス同好会「Luv`meus」が第22回しもかわうどん祭りで圧巻のパフォーマンスを披露!
ダンス同好会「Luv`meus」が「第22回しもかわうどん祭り」に参加し、ダンスを披露しました。メンバー一同、練習の成果を存分に発揮し、元気いっぱいのパフォーマンスをすることができました。今後も地域のイベントに積極的に参加していきたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。
第70回北海道吹奏楽コンクール 高等学校A編成の部 銀賞受賞!!
本校吹奏楽部は、8月28日(木)に札幌コンサートホールKitara(大ホール)で開催された「第70回北海道吹奏楽コンクール・高等学校A編成の部」に、名寄地区代表として出場しました。結果は銀賞を受賞。A編成への出場は8年ぶりであり、今回が初の銀賞受賞となりました。これまで多くの皆様に支えていただき、このような結果を残すことができました。温かいご声援、誠にありがとうございました。
また、今回の結果を受け、3年生12名は仮引退となります。今後は進路実現に向け、勉学に励んでまいります。名高吹奏楽部は、1・2年生による新体制で再始動いたしますので、今後とも温かいご声援をよろしくお願いいたします。
教職員救命講習会を行いました
教職員救命講習会を行いました
8月19日に上川北部消防事務組合から5名の方に講師として来校していただき、
教職員に熱中症・過呼吸・落雷時の対応や心肺蘇生法(CPR)やAEDの使用法について講習会をしていただきました。
生徒の安全を守るための基礎知識と技術の習得を目指し、全員でCPRの実技に真剣に取り組みました。
全校集会が行われました
8月25日(月)に全校集会が行われました。夏休みが終わり、全校生徒が元気よく登校しました。
生徒たちは校長先生や生徒指導部長の先生のお話を熱心に聞いていました。
続いて行われた表彰伝達式では、銃剣道の全国大会で見事優勝した3名が壇上で表彰されました。
表彰された生徒へは全校生徒から暖かい拍手で祝福されました。
充実した夏休みを過ごした生徒たちは、ここから気持ちを切り替えてテスト期間へ入ります。
もち米日本一フェスタ 第47回名寄産業まつりに参加しました。
もち米日本一フェスタ 第47回名寄産業まつり情報技術科2年次が参加
8月24日(日)に開催された「なよろ産業まつり」に、本校の情報技術科2年次の生
徒が参加しました。
これまで毎年、名寄産業高校が参加していましたが、新たに「新名寄高校」としては
今回が初めての参加となります。
当日は、簡単なものづくり体験として「プラバンキーホルダーづくり」を実施しまし
た。対象は小学生や未就学児で、プラバンに絵を描いてオーブントースターで焼き上げ
て完成しました。(本校情報技術科2年次の生徒がお手伝いしながら)毎年参加している
小学生もおり、中にはオリジナルの絵を描いて仕上げる児童もいました。
当日は約150名の子どもたちが体験し、世界に一つだけのキーホルダーを作り上げました。
EN-RAYホール開館10周年記念「RE:UNITE」ー2022→2025- 武商×名高Special Concert の開催
8月18日(月)、名寄市民文化センターENーRAYホールにて「RE:UNITE ー2022→2025ー 武商×名高Special Concert」を開催しました。本コンサートは、3年前に共演した福井県立武生商工高校吹奏楽部との再共演となりました。前回の講演が大好評だったことを受け、今回、3年ぶりの“再会”が実現しました。観客を巻き込むパフォーマンスとエネルギッシュな演奏で"日本一ファンキーな吹奏楽部”と称される武生商工高校との共演は、本校吹奏楽部にとっても大きな刺激となりました。各校の演奏後には、合同で熱いパフォーマンスを交えながら8曲を演奏し、その後アンコールを受け、さらに2曲披露しました。
また、特別ゲストとして、本校吹奏楽部を創部し、現在は国内外で活躍中のSax奏者・元晴(もとはる)様をお迎えし、3曲を披露。総勢約80名による迫力ある合同ステージは、会場を訪れた多くの観客の心を魅了しました。
本公演を通じて、音楽を通じた絆の再確認と、新たな創造の可能性を感じる貴重な一日となりました。ご来場いただいた皆さま、関係者の皆さまに心より感謝申し上げます。
第64回名寄地区吹奏楽コンクール金賞受賞・第70回北海道吹奏楽コンクールへ
8月3日(日)に美深町文化会館COM100で開催された「第64回名寄地区吹奏楽コンクール」高等学校A編成の部に出場し、金賞を受賞しました。この結果を受け、名寄地区代表として8月28日(木)に開催される「第70回北海道吹奏楽コンクール」へ出場することとなりました。日々の積み重ねの成果を存分に発揮し、聴いてくださる皆さまに感動をお届けできるよう、全員で力を合わせて頑張ってまいります。どうぞ温かいご声援をよろしくお願いいたします。
全校集会
7月25日(金)に夏休み前、最後の全校集会が行われました。生徒たちは校長先生や生徒指導部長の先生のお話を聞き、これから始まる長期休暇を有意義に過ごすための心構えを新たにしました。
続いて行われた表彰伝達式では、各部活動の代表者や個人での表彰者が壇上で表彰されました。
その後、全国大会・高文連への出場が決定した部活動の壮行会が行われました。各部活動の代表者が決意表明を行い、全校生徒からの温かい拍手で激励されました。
夏休み中も、各自が目標に向かって充実した日々を送ることを期待しています。
高文連壮行会が行われました。
高文連壮行会が行われました。
これまでの辛く厳しかった練習や、様々な取組の全てをぶつけてきて欲しいと思います。
名寄高校の代表として、これまでの努力の集大成になると思います。頑張ってきてください!
名寄高校ICT体験教室
名寄高校ICT体験教室
「Scratchでゲームを作ろう!」
7月20日(日)名寄市内の小学生を対象にブロック型プログラミング言語「Scratch」を使って、ICT体験教室を本校で初めて実施しました。
市内の小学4年生と5年生、計11名が参加していただきました。開講式の後に、参加者で記念撮影をしました。
講義の最初に本校情報技術科3年次、齋藤君から「Scratch」で作成中のゲームについて話した後、本校で情報の授業を担当している扇谷教諭のもと、参加者は、ゲーム作成に取り組みました。最後に参加者同士で作成した作品を紹介しました。
閉講式では、開講式で撮影した集合写真に参加した生徒のネームを入れた写真立てが、修了証代わりに参加者に手渡されました。
次回は、10月末または11月初旬に2回目を開催する予定です。
みなさんの参加をお待ちしています。
|
|
|
7月22日(火)開催 令和7年度北海道旭川西SSH課題研究英語発表会
7月22日(火)開催 令和7年度北海道旭川西SSH課題研究英語発表会
先日、標記の通り、令和7年度北海道旭川西SSH課題研究英語発表会に本校の2年次生4名1班が参加させていただきました。また有志で2年次生6名、1年次生16名が見学しました。発表するテーマは『Ghost Hunters (おばけ探索隊)』です。お化けや心霊現象を認知的、心理学的アプローチから分析、調査しました。
発表する班は、本番に向けて何度も練習を積み重ねてきました。
立て看板の前で記念撮影です。
本番前の緊張しながらも嬉しそうな表情です。
見学に来た班も発表を聞くのを楽しみにしています。
実際の発表の様子です。
最後の決め台詞も決まりました!
英語での質疑応答も練習の成果を発揮してスムーズに答えます!
発表を終え、満面の笑顔です!今回の発表経験を自信にして、どんどん成長してほしいですね!
ステージ上で4人で記念撮影しました!
医学博士で旭川医科大学名誉教授、北都保健福祉専門学校長の林要喜知様から「名寄高等学校の発表は心理学の視点からユニークなリサーチであった」と講評をいただきました。続けて林様は「どの発表も生徒たちは堂々として、明確な研究内容で、発表を楽しんでいました。年々、発表会の質や発表スキルが良くなっています」と生徒たちの健闘を称えました。
2年次 夏季休業前の表彰式と進路ミニガイダンス
18日、各部門で賞賛に値する生徒達に表彰状を授与しました。手帳活用賞、クラス及び学年に貢献したクラス賞、担任推薦の授業に集中努力した授業賞、スタディサプリの受講時間を競うスタサプ賞、 MEPワード賞・・・・・・様々理由で生徒達が表彰されました。おめでとうございます。
後半は進路指導部長による「ジョブ・シャドウイング」の概要説明がおこなわれました。進学、就職にかかわらず、将来の職業選択や様々な業界の理解を促進するプロジェクトです。
身を乗り出して傾聴する生徒たち
名寄高校×稚内大谷高校吹奏楽部 ジョイントコンサート「北の音」の開催
7月21日(祝・月)、中川町生涯学習センター「ちゃいむ」にて、稚内大谷高校の吹奏楽部の皆さんとともに、ジョイントコンサート「北の音」を開催しました。このコンサートは、今年度で3回目の開催となります。過去2回は、名寄市と稚内市で行いましたが、今年度は中川町での開催となり、中川町教育委員会や中川吹奏楽団の皆様をはじめ、多くの方々のご協力のもと、無事に実施することができました。心より感謝申し上げます。
各校、コンクール曲やパフォーマンスを取り入れた演奏を披露し、会場一体となって音楽を楽しむことができました。また、今回の経験を生かし、各校それぞれの良いところを互いに学び合い、切磋琢磨していきたいと感じています。今後もこのつながりを大切にしながら、道北の拠点校として、北海道内の吹奏楽界をさらに盛り上げていきたいと思います。
来たる8月3日(日)には、美深町文化会館COM100文化ホールにて開催される名寄地区吹奏楽コンクールに出場いたします。部員一同、さらに良い演奏ができるよう精一杯練習に励んでまいります。引き続き、応援よろしくお願いいたします。
第75回名高祭 市長・教育長プレゼン
第75回名高祭 名寄市長・名寄市教育長プレゼン
7月18日(金)加藤剛士名寄市長、岸小夜子名寄市教育長が来校されました。
学友会執行部生徒から、第75回名高祭の結果についてプレゼンするとともに、名高アオハル応援事業補助金による花火資金の補助への御礼や募金活動の成果報告をしました。
名寄高校は多くの方に支えられていることを名高祭を通して再確認いたしました。
今後とも名寄高校の応援をよろしくお願いいたします。
名寄日台親善協会からたくさんのパイナップルをご寄贈いただきました。
家庭クラブのメンバーがひとつずつ丁寧にカットし、全校生徒でおいしくいただきました。ありがとうございました!
令和7年度 3年次「夏期集中勉強会」の実施
7月12日(土)、13日(日)に3年次「夏期集中勉強会」を実施しました。名高祭を終え、真の受験生へと自分自身をバージョンアップさせると共に、年次全体で学習に向かい、仲間とともに進路目標実現を目指す意識を高める目的で計画されたものです。
8:30~19:50の時間の中で、各教科における受験勉強講座や自学自習の時間が設けられ、予め立てた計画に則って2日間を過ごしました。3年次の多くの生徒が勉強会に参加し、進路実現に向けた一歩を踏み出したように感じました。また、2日目は保護者の方々による炊き出しのご支援で、しっかりと栄養をとることができ、午後の学習も集中して取り組むことができました。ご協力ありがとうございました。
名高祭の様子PARTⅠ
学校掲示板が新しくなりました。
いよいよ明日から学校祭が始まります!
生徒全員で盛り上げていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
体育授業の風景
体育の授業では、6月23日(月)~7月3日(木)にかけて、ダンス授業を実施しています。
単位制となりHRクラスでの活動機会が限られる中で、ダンス授業では全6時間を通して、HRクラスで1つの作品を作り上げます。
最終日には1クラス7~8分程度の発表会を開催し、「一体感・協調性」「キレ・躍動感」「表現力・工夫」の3つの評価ポイントに基づいて、相互評価を行います。
曲の選択やフォーメーションなど、多くの工夫が見られクラス毎の個性が光る発表会になりました。
いよいよ名高祭も近づいてきています。ぜひHRクラスで一体感を深め、最高の学校行事にしてください。
<練習の様子>
<3年次発表会の様子>
応援団入団フォームのURL:https://forms.gle/nXa126pjEq3E5Tvg8
NEW2026-05-13
MeikoActiveNews2026
NEW2026-05-13
MeikoActiveNews2026
・高体連・高野連名寄支部大会壮行会を実施しました
・学友会総会を実施しました
・校長チャレンジ、表彰式を行いました
NEW2026-05-12
・進路相談会実施しました
・交通安全講話を実施しました
2026-05-01
2026-04-16
MeikoActiveNews2026
・建設業協会様より物品の寄付をいただきました
2026-04-13
MeikoActiveNews2026
・1年次集会実施しました
2026-04-09
2026-04-09
2026-03-27
MeikoActiveNews2025
2026-03-24
MeikoActiveNews2025
2026-03-16
MeikoActiveNews2025
2026-03-13
MeikoActiveNews2025
2026-03-16
2026-03-01
MeikoActiveNews2025
JR名寄駅長様にプレゼンをしました
2026-03-01
MeikoActiveNews2025
千葉工業大学古田先生による、ロボット工学講演会を実施しました。
全てダウンロードPDF形式